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情報誌 WITH YOU

「電話で子どもの声を聴く」チャイルドラインですが、子どもの声を聴きっぱなしにしていたのでは、子どもを取り巻く状況は変わりません。「秘密は守る」という子どもたちとの約束に留意しながら、子どもたちの状況を広く社会に訴えていけるよう年4回の季刊誌”WITH YOU"発行しています。

子どもたちの声や子どもの問題にできるだけ深く切り込み、さらには、子どもの問題に取り組んでいるひとにも焦点をあてていきます。会員の方には毎号ご郵送しております。

バックナンバーをご希望の方は下記フォームからお申込みいただくか事務局まで。

 

【情報誌 WITH YOU】

年4回発行(季刊)

発行部数:5000部

会員をはじめ、各学校、支援企業、行政、マスコミ、図書館、地区センター、などに配布しています。

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<最新号>

特集:「あなたはそこにいるだけで価値ある存在」~がん哲学外来のまなざし~
with you 2018.10.pdf
PDFファイル 2.6 MB

<バックナンバー>

第61号

特集:子どもはおとなを映す鏡です

第60号

特集:いま、この時代を生き抜くために

第59号

特集:「やったー」「楽しかったー」「また来年も」

     ~よこはまチャイルドラインのイベントから~

第58号

特集:聴くことで 子どもの いのちを守りたい

第57号

特集: 子どもたち一人ひとりが主人公

   ~子どもの声を受けとめる社会でありたい~

第56号

特集:泣いて笑って15年 

思いはひとつ「子どもの声に耳を澄ます」多くのひとに支えられた年月でした

第55号

特集: あなたも、チャイルドラインを応援してください。

第54号

特集:「子どもが権利の主体である」ことを明文化した意義は大きいです。

第53号

特集:ひとつでも多くの子どもたちの声をうけとめたい

第52号

特集:「子どもの貧困」は大きな社会問題、社会全体で取り組む必要があります

第51号

特集:ひとは何のために生きるのか。よこはまチャイルドライン2015年講演会より

第50号

特集:チャイルドラインの社会的意義の一つは、厳しい状況にある子どもの声を聴くことです。

《活動ニュース》

2018年

11月

29日

熊本便り 25

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2018年

10月

24日

熊本便り 24

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2018年

9月

24日

熊本便り 23

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2018年

8月

23日

熊本便り 22

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2018年

8月

23日

熊本便り 21

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2018年

6月

20日

熊本便り 20

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2018年

5月

22日

熊本便り 19

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2018年

4月

22日

熊本便り 18

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2018年

3月

21日

熊本便り 17

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2018年

3月

21日

熊本便り 16

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2018年

1月

16日

熊本便り 15

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2017年

12月

20日

熊本便り 14

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