• よこはまチャイルドライン
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情報誌 WITH YOU

「電話で子どもの声を聴く」チャイルドラインですが、子どもの声を聴きっぱなしにしていたのでは、子どもを取り巻く状況は変わりません。「秘密は守る」という子どもたちとの約束に留意しながら、子どもたちの状況を広く社会に訴えていけるよう年4回の季刊誌”WITH YOU"発行しています。


子どもたちの声や子どもの問題にできるだけ深く切り込み、さらには、子どもの問題に取り組んでいるひとにも焦点をあてていきます。購読の申し込みは事務局まで。


【情報誌 WITH YOU】

年4回発行(季刊)

発行部数:5000部

会員をはじめ、各学校、支援企業、行政、マスコミ、図書館、地区センター、などに配布しています。

第57号

特集: 子どもたち一人ひとりが主人公

   ~子どもの声を受けとめる社会でありたい~

WITH YOU 2017 夏号
with you 2017.07 for web.pdf
PDFファイル 1.7 MB

第56号

特集:泣いて笑って15年 

思いはひとつ「子どもの声に耳を澄ます」多くのひとに支えられた年月でした

WITH YOU 2017 春号
with you 2017.04.pdf
PDFファイル 2.5 MB

第55号

特集: あなたも、チャイルドラインを応援してください。

WITH YOU 2017 冬号
with you 2017.01.pdf
PDFファイル 1.7 MB

第54号

特集:「子どもが権利の主体である」ことを明文化した意義は大きいです。

WITH YOU 2016秋号
with you 2016.10.pdf
PDFファイル 1.3 MB

第53号

特集:ひとつでも多くの子どもたちの声をうけとめたい

WITH YOU 2016夏号
with you 2016.07web.pdf
PDFファイル 1.2 MB

第52号

特集:「子どもの貧困」は大きな社会問題、社会全体で取り組む必要があります

WITH YOU 2016春号
with you 2016.04web.pdf
PDFファイル 1.5 MB

第51号

特集:ひとは何のために生きるのか。よこはまチャイルドライン2015年講演会より

WITH YOU 2016冬号
with you 2016-01.pdf
PDFファイル 3.5 MB

第50号

特集:チャイルドラインの社会的意義の一つは、厳しい状況にある子どもの声を聴くことです。

WITH YOU 2015秋号
with you 2015-10.pdf
PDFファイル 1.1 MB

第49号

特集:子どもが主体的にかかわれるチャイルドラインは、子どもにとっては極めて貴重な資源です。

WITH YOU 2015夏号
with you 2015-07.pdf
PDFファイル 1.1 MB

第48号

特集:教師には見えなくても、チャイルドラインを必要としている子どもはいます。

WITH YOU 2015年春号
with you 2015-04.pdf
PDFファイル 1.3 MB

第47号

特集:こどもがいないのは「社会」ではありません いま試されているのは「おとな」です

第46号

特集:持続可能な社会のためにできること ー企業として、市民としてー

第45号

特集:おとながおとなの役割を果たしていない ー子ども問題の背後にあるものー

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