• よこはまチャイルドライン
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チャイルドラインの主人公はもちろん子どもたちですが、一方の要は子どもの声を最前線で受けとめる「受け手」のみなさんです。子どもの声に耳を澄まし、どんなことを想い、どんなことを考えるのでしょうか。その想いにふれてください。 

 

 

「どんな想いでチャイルドラインに電話したのだろう」

  トゥルルル「はい、チャイルドラインです。」「……」無言だ。

 

「気になります、子どもたちの自己肯定感の低さ」

  子どもたちからの電話を受けていて、いちばん感じることは、子どもたちの自己肯定感が育っていないのかなということです。

 

「さみしい気持ちに寄りそってあげればよかった」

  小学生の女子で「学校に友達がいない」という内容で「あなた(受け手)と友達になりたいんです」と言われました。 

 

「チャイルドラインは子どもが甘えられる場所かな」

 子どもからの電話で私が感じるのは、「だれかとつながっていたい」という気持ち。その根っこにあるのは、不安や寂しさ、迷いなのだと思う。

 

「身に沁みる 一本の電話の大切さ」

   先日、30数年ぶりに、小学校の同級生達と再会する機会がありました

 


10月はオレンジ一色、ハロウィーンですね!
10月はオレンジ一色、ハロウィーンですね!

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